そこには源しかいなかった!

最初は何がどうでこの作業練習をしてるのか?
なんだろうか?
きっとこうかな?
あーそうゆうことかな?と
勝手な思い込み付きがあり今思うと遠回りしたなと、
でもそれもプロセスとして必要なんだろうとも思いました。
何度も訪れた涙誘う感慨が来るのは、いつもふとした瞬間にいきなり
ドンっと!やって来ました。
多分今思うと、全ては分からないままでも
素直に練習し静かな気持ちに集中したゾーンに入った瞬間だったなと思います。
ある時とにかく集中して練習後、あーなんも浮かんで来なかったかな?
なんだかモアモアッとした感じだけがありしばらくリラックスしながら少し
わざと遠回りで歩き大部屋会場に戻るまでの廊下からのエントランスをくぐり
さて、この先にあるあの扉の会場かぁと立ち止まっていたら
何かが、じわじわと来て足を止めて自分の目の前を見た時それは来ました。
まるで神のような存在に「はじめ、ただ前に進むだけよ自分の足で前に進めばいいんだよ」と聞こえた気がして、(ホントにはっきり)景色がパッと明るくなりました。
そしてなんとも言えない安心感、そして感謝と慈悲の感情がどんどん溢れてきて涙になりました。
凄く強くて凄く軽い安心感を感じ感動しました。
そしてラスト。
もうあまり時間に余裕がない他の人もアバターに次々なってゆく
最後は何が起きるのか!?
期待と興奮の中焦らず、心静かにそれをしました。
来た!
な、な、な、なんだコレは!
目の前から何もかもが完全に消えた
そこには源しかいなかった!
いや、源の中だけにいた。
うわーーーっ!すごーい!
最後にサプライズプレゼントをもらった感じがしました。
辛抱強く私を導きラストまで伴走してくれたマスターに感謝。
アバターご関係者全て参加者全てに感謝
この状況に導いてくれた関わる全ての人達に感謝しかありません。
ありがとうございました。
| お名前 | 山﨑元さん |
| アバターコースを受講した年齢 | 51歳 |
| アバターコースを受けた当時の職業 | 会社員 |
| 年齢 | 51歳 |
| ご職業 | 会社員 |





